明けました!

2017年です、新しい年におめでとう、そしてありがとう!

今年もヨロシクお願いいたします。

 

年末に応募していた無印のカフェに採用決まりました☆

ぼちぼち頑張りまーす。

 

そして臨時バイトの方は、やんないことに決めました。

金額の面で最初言われてたことと違うことが出てきたので、それならやめとこうという感じ。

 

 

納得のいかないことに出す労力は無い、と、去年決めた、とりあえずやっとこう、とか、

やっといた方がいいかな、ということは基本的にしない、という方向を忘れかけてました。

やるなら本気で。楽しんで。やるもやらないも自分で決めていいし、自分が決めてることなので、

納得のいかないことはしない。

 

今年は去年気づかせてもらったことをさらに深めて、

臆することなく、心の声に従って、

自由にチャレンジし、

後悔も嘘もない、怖くて楽しい世界へ飛び込んでいきたいです◎

 

 

 

年越しは愛方の実家にお邪魔しました。

空気も水も何ともいえずキレイで、夜空の満点の星の素晴らしさといったら半端なかったです。

そして年末年始で、いや、去年の後半からぷくぷくと太っております(笑)

今までスカスカだったのに履くと苦しいズボンが出てきました。

これはちょっと危ない、、けど仕事始まったら減っていくだろうと思ってますが・・・

もうええ年やしな。。

去年は実は厄年で、でも厄払いには行きませんでした。

俺男だから女の厄年カンケーねーし、と思って。

 

厄年、というのは、災厄が次々とふりかかるであろう年ではなく、

これまでに溜め込んできた、淀みや、膿が、噴出する年なんだそうです。

そうやってデトックスを図ってリセットする。

もうね、デトックスだらけでした(笑)

 

初めてインフルエンザかかるし(でもその後鼻詰まりが全く無くなった)

ストレスで謎の痛みが発生して初救急車乗るし(検査の結果健康体そのもの)

自分の気持ちに気付いてバイトしてた店辞めて(超スッキリした)

最たるものが子宮男子。

そうそう、年をまたいで生理になるというデトックスで2016年は締め括られました◎

 

 

『アジャリンピック』のメンバーで年末に忘年会、

京橋の「有機野菜とロージュースのお店 シアン」さんにお邪魔しました◎

そこはロージュースや有機野菜などの美味しいお食事を出されてますが、

パワーストーンも扱ってらして、、

・・・買っちゃいました!悩みに悩んだ挙句、その価値を受け取るということが必要だと気づき。

石一つでこんなお金出すなんて考えられなかったんですが、

ただ買う、得る、ということではないんですねコレが。

その石をペンダントに仕上げてくださるのですが、

そのときに、どんな風に仕上げてほしいか、石が教えてくれるんだそうです。

それは僕の内面を反映してるらしい。

僕を通して石が教えてくれる、石を通して今の僕を教えてくれる、というか。

そしたら面白い結果になりました^^

 

石のまるい部分が表で、平らな部分が裏かなとは思ってましたが、

裏の方にある模様というか色がすごくセクシーで、それをよく見たかったのに、

なんとそこがワイヤーでぐるぐるにされていました(笑)

なななななんてこと!

全く腑に落ちないーと言ってたら、お店のひろゆきさんが、

「これはですね、表が男性性で、裏が女性性です。」と仰った。

マジか。

それを言われて一気に理解した。というのは嘘で、一気に腑に落ちた自分を認めたくなくてうじうじしてた。

僕の内面を反映してるんだとしたら、まさに自分で自分の女性性を隠しているだけのこと!

 

石自体も中性。僕も中性。お互いに引き合って出会いました。

やっぱりまだまだ僕は、自分の女性の部分、認められないみたい(笑)

いい加減認めて楽しんでください、って言われた(笑)

 

うわっはーー。

 

そっかー、その通りだなー。

まだ怖いんだよなー。

 

ワイヤーの部分は、ほどいてまた結びなおすこともできるので、

形を変えたくなったらまた来てくださいって。意味深すぎるよな(笑)

 

でもそんな僕に、とっても面白いチャンスが!

3月末にやるお芝居で、まさに女性性にチャレンジします!

昨日その顔合わせ、&初稽古でした。

どんな自分になるのか、楽しみ過ぎる、そしてちょっと怖い、どきどき!!

 

日々色んな事が起こって、無精な僕は書ききれない。。(サボってるだけー)

 

2月1日にライブすることも決まりました。

京橋のライブハウス、BERONICAさんにて、

持ち時間20分の4曲歌います☆

 

これも超チャレンジ!

昨日のレッスンで喉を下げるということを必死にやったら、今日は喉の引き下げる筋肉が筋肉痛でした

こんなの初めてッ

 

明日は満月なので、ちょっとごちゃついてる心の中身を整理して、棚卸しと、優先事項を組み立てたいと思います。

でも直感を大事に。

楽しいと思うことをすること。

 

子宮男子としても、ちょっと表立ってなにか活動をしたいなと思う今日この頃です。

 

2017年、新しいサイクルにヨロシク!!

 

 

 

 

こないだの臨時バイトのときに、自分のことを言えなかった。

チャンスはあったけど、掴めなかった。。

まあいいや、また今度、と思って、明日言えるかなあ。

焦って言わなくてもいいんじゃない?

別に言っても言わなくても仕事するうえで関係なくない?

雇うって言ってんだから、それでよくない?

 

いいのよ。それでもいい。お金もらえりゃいい。言わなくたって仕事できるもんね。

言った上での関係を築きたいんだって、そんなこと相手からしてもどうでもいいかもね。

でもね、言ってどうなるかっていうのを、体験したいんだと思う。

私はこういう存在ですって主張して、相手がどう受け止めるかとか、自分がその時どう感じるかとか、

俺だけのものを、相手だけのものを、どうなるかを知りたいのかも。

 

こないだの『アジャリンピック』公演の何回目かの終演後、誰だったか知らない人だったのでわすれたけど、

「女性の方だったんですね」と言われた。

「中性ですー」と答えた。

どこをどうとって僕を女性と思ったのか聞かなかったんだけど、まあ一応パンフレットにこのブログのこと載せたし、それを検索してくれての判断なのかもしれないし、

観た感じで最初オトコだと思ってたのが、声とか聴くと女性という認識になったのかもしれない。

「結果女性」と思われることも覚悟しての「子宮男子」だったんだけど、

なんだけど、それがどうもしっくりこない(笑)

 

あ、そうだ、「結果女性」と思われてもいいんだ、でもその場合、そういう人とは距離を置こうと思ったんだ。

「結果男性」にしてもそうだ、その場合も、少しの距離を置こうと思ったんだ。

どちらかとしての僕を求めてるのであれば、それには答えられない。

 

オンナのカラダがあって、それを大事にしたい、どっちか言うたらオトコとして生きようとしてる俺。

 

アタマとカラダは切っても切り離せない。

アタマで考えるよりも早くカラダは反応している。

 

それは役者として芝居をやってきたなかで得た一つの答えでもある。

 

 

 

なんでやろうなー、なんでか、女性ですね、を受け入れることはできない。

自分の女性性の部分、超好きになってきたし、体も割と受け入れられるようになったんだけど、

それは俺が俺を認めるためであって、あなたの何かを解消するためではない。

女性ですね、には、その裏に、何か意図するものがある気がしてならない。

その人はなんとなくで言ったのかもしれない。僕も上手く説明できないんだけど。

あなたにとって僕が女性だったらどうだというんだ?

 

まあ知らない人なんでそんなに深く考えなくてもいいかなー。知らない人だから気になるのかなー。

大切な人に分かってもらおうとするより、通りすがりの全ての人に分かってもらうことにエネルギー使うの?

って、言われたことを思い出した。

男だと思われるのは割と受け入れられるんだけど、女だと思われるのはちょっと違うんですよね。

そこらへんフツーのトランスジェンダーだなと感じるとこでもあります。

 

こんなオトコがいてもいいじゃないかー、と思ってきた。少年としての幼少時代はなく、オスとしての性に関わったこともなく。

でもええやん俺は俺やもんって。

ある時、こんなオンナでもええんちゃうかーやったら、逆にどうなんって、自分で思った。

あ、ちょっと受け入れられへんなって、思った。

だって、すね毛生えてるし、わき毛剃らへんし、化粧してへんし、こんなに可愛くないのに女として受け入れてもらわれへん、って(笑)

今思い返しても、どんだけ自分で「オンナ」の幅狭めてんねん!って感じ!

しかも今気付いたけど、それってひとからの合格点で生きてることになる。

でもやりたいんやったらやったらええねんな。脱毛したかったらしたらええし。可愛くなりたいんやったらそう見えるようになったら良かったけど、何をどうしたいのか分かってなかったし、いや、自分で自分をごまかしてた部分もあるのよね。

 

中学生の頃、すね毛で傷ついたことがあって、それが長い間トラウマになってた。

オンナとして傷ついたこと、自分で駄目のレッテルを貼って、違うものになろうとした。

もういいよ。

もう大丈夫だよ。

俺は俺になることができるよ。

自分のなりたいものに、なればいいよ。

 

 

僕はね、おとことおんなの両方の、イイトコ取りをして、生きていきたいんです。

 

それは僕自身の、女性性と、男性性のレベルを上げていくってことでもあります。

 

この体を使って、この心を使って、どんだけ遊べるかってことです。(あ今思いついたけどこれイイネー)

 

それにはやっぱり居場所が必要で、表現が必要なんだな。一人じゃなくって、人とやっていくってことが、大事なんだな。

 

あーーーー

なるほどなーーーーーー

 

冬至が過ぎたので、これから段々と、エネルギーが花開いていくのを願う。

 

 

大阪市助成事業

宇宙ビール 第2回本公演

All-Japan Star Seed Chanpionship

『アジャリンピック』

 

終了!!して何日か経ちました!!

超満員のお客さまにお越しいただき、なんとういう幸せだったか。

 

そしてしばしアジャロスになっていたワタシでした。

ぼーっとしてまだあんまり総括ができていません。色んなかたに観ていただき、色んな感想もいただき、、

とにかく幸せです。

 

しっかし、千秋楽日、深夜まで打ちあがって翌日の朝にボイスレッスン入れてたことをすっかり忘れていて・・・

しっかし不思議なもので、8時半には目が覚めてなぜか歯磨きだけしたくなり済ませて

うつらうつらとしていたら先生から電車の関係で10分遅れますとのご連絡が入っ・・・

 

(。´・ω・)?

 

10分で用意して家を飛び出した〜

そのあとのレッスン予定の知り合いがキャンセルされてたので、長めに楽しいレッスンを受けられました☆

また一つ課題と、成長できる方法を教えていただき、、

いや良かった。。

 

ひとまずそんな感じで、次の日は割とゆっくり過ごして、その次はカフェ勤務行って、

そのカフェでまた今の俺に必要な情報が入ってくるというミラクル(笑)

歯とか嚙み合わせに関することと、お金を稼げるバイトに関することと。

 

そうやって色々与えてもらって、ありがたくて、でもその中から、好きに選んでいいよー

と言われてるのだと思う。

 

バイトの話はその日のうちにじゃあ雇うわってことになって、スピードに付いていけず、

芝居や歌のことは話したけど、俺自身のことは話せなかったので、明日の初勤務で言おうと思っている。

 

俺という存在のこと、そんなんかまへん、関係ないでー

というところではなく、

こういう俺やからこそイイと、そう言ってくれるところに居たいということ。

(自分でそうやって外に出していけへんかったら、なんで環境を変えたんか意味無いやんってなると思って)

それがしっくりけえへんかったり、めんどくさいなってなるんやったら、切ってもらってもかまへんということ、

しかし!

しかし今の僕はとりあえずお金!お金が欲しいということ!!

だから働きたいということ。

それを全部言おう。

 

ほんと人体実験ですわ、

子宮委員長はるちゃんにはいつも勇気をもらう。

 

 


パフォーマンスカンパニー
宇宙ビール  第二回本公演
『アジャリンピック』

あべのハルカスで上演の舞台、いよいよ本番が次の週末になりました!
ありがたいことに、たくさんのお客様が観に来てくださることになり、
お席が残っているのは 初回9日(金)15:00 と 11日(日)17:00 となっております◎
キャンセル待ちを頂いている回もある状態で、本当にありがとうございます。
  
山を越え谷を越え、
テンション下がって失敗しテンション上がっても失敗してしまい
徹底的に自分と向き合うって決めたけど
これがそれなのか?
多分まだまだ試練はいっぱい来るんだと思う。
乗り越えられるから来るんだという。
 
今年はとても変化のときです。
僕が僕自身にオッケーを出す、ということができ始めたからです。
子宮男子というブログを始めました。
7年続けたバイトを辞めました。
好きな人に好きと言いました。
したくないことをしたくないと言いました。
好きも嫌いも、快も不快も、自分の感情を大事にして生きようと思いました。
自分の体を大事にしようとおもいました。
​ 
なぜ今までそれができなかったのか?
それができてなかった訳ではないけど、やっぱり自分よりまず人だと思ってました。
大事にするべきは。
​でも違ったんですね、まず自分のことです。
でも同時にそれはとても怖いこと。
罪悪感が沸くし、攻撃されるかもしれない、
自己主張してんじゃない、と、 僕自身がそう思っていました。
それは僕が僕に、そうすることを許せなかったからです。
自分を許せないから、ひとを許せない。
楽しむということを、感情を出すことを、
愚痴を言うこと、サボること、泣くこと、
欲しいと言うこと、 どんだけ良い人でいたいねんと 周りの評価を気にしている。
いつまで経っても自由になれない、自分以外のものばかり気にして怯えて。
  
今回の『アジャリンピック』では、 ナルシストな役を演じます。
美しくないと自分が保てない。こうだ、という枠にはまっていないと自分を許せない。
これに向き合うにあたり、僕は僕の外見にまず向き合わざるを得ない。
僕の外見はずっと自分自身否定してきたものだけど、本当は割と好きで。
でも歯並びさえ良ければ、もう少し肩幅があれば、、気にし始めるとキリがない。
​  
本当はそのままで完璧。
--宝クジがあたることは難しいかもしれないけど、宝クジが当たったように生きることはできる。--とは子宮委員長はるちゃんの談。
自分の見る世界は自分が作っている。
世間社会というけど、それは自分のことだって思って生きてきた。
でも僕は、自分をごまかして上手く立ち回る方法も知っていました。
それによって壊れるところがたくさんあったけど、そんなの気にしない、
ちょっとぐらい体調崩そうが、感覚がマヒしようが、大したことはない。
でもそれは繰り返すようになり、そうしてると、
いつの間にか、全てが狂ってくる。
​ 
自分の感覚が分からなくなると、ひとのことがどうでもよくなる。
 
『アジャリンピック』はコメディ作品で、色んな面白い要素をふんだんに使って、
とっても楽しめる作品になっています◎
しかも、かなりの技術があるプロフェッショナルの人たちが、
揃いも揃って作り上げています。 技術は本当に必要で。
でも技術を見せるためにやってるのではなくて。

そこで初心に還らなければと思い出す。
何を伝えたくて。自分がどうなりたくて。
ひととどう関係を結びたいのか。 この世界をどうしたいのか。
自分の枠を、超えていくということに挑戦する。
 
不安、恐怖、見たくないものに、目を向ける必要はない。
好きなこと、やりたいこと、それしか見えないぐらい自分に集中していたい。
そんなこんなをずっと教えてもらって、一緒に感じてきた人と、
こんなに学ばせてもらえ楽しめる作品と場所に関わらせてもらえる、なんて幸せなんだろう。
そうやって、人と人とのかかわりの中で、初めてじぶんを知る。
希望が産まれる。
 
僕は芝居の先生に 愛するということだと、教えてもらった。
「目線を低く」
「他人の目線になって」
一度自分の中に入れてしまうと、その人の感じること、考えていることが分かって、
愛さずにはいられない、と。
自分の感覚がこわれてると、それができない。 ということが今分かるということがなによりの宝かもしれない。
 
僕は愛したいです。自分を。あなたを。 一緒に作り上げている仲間と表現というセックスをするのだと思ってるし、
観に来てもらうお客さんともそうでありたい。だって一緒に作り上げるという意味では同じことだから。
 
あなた、わたし、どうしてもそうなるし、本当に難しくて、出来てるわけじゃないけど、
一つになること。そうなりたい。
そんな時間を持ちたい。お互いが楽しみあう。愛を持って。
 
​メッセージが本当にたくさん盛り込まれています。
僕も僕の持てるすべてで、やりきります。
それは舞台だけじゃなくて、日常も同じことなんだと、この稽古の中で気づきました。
​後悔したくない。大事にしたい。
​生活することの中のひとつひとつ、水道からいつも水が出ること、食べ物には不足しないこと、服があって、家があって、
親が健在で、友人がいて、仲間がいて、愛する人がいて、
​それらひとつひとつに感謝することが難しいじぶんのように、
表現もまた難しい。
​問題は見なければ無いものなのでしょうか?
手段を探すより、実行するより、知らぬ顔をするほうが楽だからでしょうか。
だから変わらない生活を望み、選ぶのでしょうか。
​外面ではいつも幸せじゃないといけない、強くないと、美しくないと、
​誰かと一緒にいて、負けちゃいけない、
 
​自分を大事にするということは、それらをなんとかできる、解決策の一つのように思えます。
今のところ、僕にとって。
 
​12月9日から、12月12日まで、
あべのハルカス本店ウィング館9階 スペース9 にて、上演いたします。
​最初に書いた通り、9日の15:00と、11日の17:00しかもうお席が空いておりませんが、
​ご都合良い方はぜひぜひ、観にきてください◎とっても面白です!
 
​こちらへのコメント、フェイスブックへのコメント、
また、チケット管理システムからもご予約いただけます◎
​コチラ☆↓
 http://ticket.corich.jp/apply/77230/011/
 
 
お会いできるのを楽しみにしております!!^^
 


 

昨日は殺陣のレッスンに行ってきた。

 

参加するのは3回目で、講師の映見さんはもう8年?ぐらいの知り合いだけど、

やっぱり慣れないところへ一人飛び込んでいくのは、とっても緊張してしまう。

しかも昨日はカラオケで稽古した際にちょっと喉をつぶしてしまって、、自分の納得のいく声、響く低めの声が出せなくなっていて、

そんなんで何が子宮男子か!!と今思えば自分責めをしたいぐらい、

いや、実際してたからか。声出すのが気が引けて、

そうすると感情も内に内にこもっていって、自分で自分が楽しめない状況を作ってしまってた。

 

そうすると正しくやらないといけない、少し間違っただけでも、凹む度合いが多くなって、

楽しむという目的を、忘れていってしまう。

ああもう、やっぱり心が開けないと人にはオトコだと思っておいてほしくて、

自分の許せる範囲を超えると、閉じていってしまうこの心。

 

もっと開きたいのにー。間違っても楽しくやってたいのにー。むしろ間違って笑われたいとかもあるのにー。

うーん・・・

でも全部自分のせいにし過ぎて、重くなってたのかも・・・?

こうでなければいけない、こうしなければけない。

もっと軽やかに、枠やボーダーを飛び越えたいと思って、こんな風にブログ始めたはずやしなあ。

 

あれじゃあ繊細な男の子としてしか人の目には映らんだろうなあ。そんなのはもう飽き飽きなんだけどなあ。

自信無くなり出すと、正しい形として、の自分を求めて小さくなっていってしまう。

でもいいよ、、昨日は昨日で頑張ったよ俺。

剣殺陣は2回目なのに、スジが良い!と褒められたし!難しいけどね!

昨日は昨日で良かったんだと、ちょっとずつでもオッケー出していきたい!

そしてなんといっても楽しんでやりたーい。